ヤン・マーテルさんの「パイの物語」を読みました。インドの人の少年が、難破して、どういうわけか虎と一緒に200日ほど漂流することになってしまう話。
おもしろかったです。
結構「物語」ということがテーマになっていたりするよい小説でした。
それはともかく、トマス・ピンチョン全集の刊行が始まってしまいましたね。
ワールドカップも決勝トーナメントに入っていて良かった。
まずは「メイソン&ディクソン」からですね。
トマス・ピンチョン休暇を取りたいです。
At least it's not the end of the world.
1 comment:
thanks for sharing.
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